カテゴリ:健康( 56 )
上がらない…
投薬治療開始2週間、アルブミン値1.9とほぼ横ばい。
下がったわけじゃないからいい…ではないそうです。
投薬量そのままにも関わらず上がってこないのは
ステロイドが功を奏していないということらしいです。
一度は可能性から外された食物アレルギーでしたが、
今度は強く疑っての食事療法で、
治療の再構築をすることになりました。
今日からロイヤルカナンの低分子プロティンに切り替えです。
丸いペレット状のフードを食べるルビィーを見ながら、
『あぁ、ルビィーってワンちゃんだったんだ』と思いました。
昨日届いた大量のルビィー用食材(お肉)、
早く出番がくるといいけど。。。

それにしても、ステロイドを始めた途端にウン○の状態が
悪くなるってことあるのかしら?
普通は良くなるんですよね?
減薬したりお薬切ったりして緩くなるというのは聞いたことあるけど。
先生も同じことをおっしゃってました。
ルビィーの体の中で何が起こってるのかしら。。
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by ruby_s | 2013-03-14 15:29 | 健康 | Trackback | Comments(2)
冷えとり作戦その2
前回記事のぬるま湯作戦は継続中です。
ただ、人間と違って熱々で飲めるわけではないので、
この作戦は積極的に体を温めるというものではなく
体を冷やさないためのものです。

作戦その2では、体を温めることに着目しました。
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↑↑びわの葉温灸セットです。
器具や棒灸は人間用のものの様ですが、
びわの葉エキスは一応『動物病院専売品』となっています。
渋〜い感じの器具は、決して好みとは言えないけれど
可愛い缶に入ってきたのでヨシとしましょう。

びわの葉に含まれるアミグダリンという成分により
癌が治るとか、血液が浄化されるとか…
まぁ、いろいろ良さそうなことが書いてあるかと思えば、
相反する意見もあるようで
そのあたりの難しいことは私には分かりません。
ただ、第一の目的は体を温めることです。
本来はびわの葉エキスをたっぷり吹きかけた布を当てて
その上から温灸器で温めるというものなのですが、
ここは慎重にことを進めたいと思い
デトックス効果のあるハーブティを布に吹きかけ、
びわの葉エキスはちょっぴりで試してみました。
初日なので時間もほんの数分だけ。

正直、こんなんで何かが変わるとは思っていませんでした。
でも・・・
ここのところステロイドの副作用で興奮状態が続いていて
あまり眠らなくなっていたルビィーですが
温灸の後、スヤスヤと眠ったんです。

そしてもうひとつ
ステロイド投与して3日目くらいから、飲水量に比して
チッコの量があまりに少なくて心配していました。
それが、今日は夕方に驚くほどたくさんのチッコをしたんです。
これって、まさか温灸の効果 !?
そう思って調べてみたら、ありましたありました。
やはり利尿作用があるそうです。

だからといって明日の検査でいい数値が出るとは思えません。
明日の数値が良くても悪くても、冷えとり作戦とは無関係でしょう。
今日のことだって、たまたまかもしれません。
先日のぬるま湯作戦でも、翌日には軟便に戻っていましたし(涙)

それでも、温灸によって冷えが改善され
利尿作用によってデトックスができ
更に、副交感神経を優位にして自律神経を整えることは
病気の回復にはつながらないとしても、悪くはなさそうです。

あぁ、それにしても…明日の検査のことを考えると
今夜は心配で眠れそうにありません。
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by ruby_s | 2013-03-13 20:07 | 健康 | Trackback | Comments(13)
冷えとり作戦その1
昨日からルビィーの飲み水をぬるま湯にしています。
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ルビィーの水筒にお湯を入れておいて、
お友達に教えていただいたハーブティ(名付けて膵炎ブレンド)と
その都度混ぜてぬるい状態で飲ませます。
ちょうど今はお薬の副作用で飲水量が多いので、
それを逆手にとる作戦です。
おやつには(本当はおやつ禁止なのですが)、温かいヤギミルクを
あげたり、ご飯には生姜の絞り汁を数滴入れたりして
体の中から温まるように考えました。

まさか、その効果が早速出たわけではないと思いますが、
今日は朝イチのウン○も、午後イチの○ンチも、
ここ最近にはなかった、なかなか良いものが出ました。
因みに昨日は、久しぶりのお散歩をさせた途端に○痢Pになって
しまい焦っていたのに…です。

この程度のことで治るような病気ではないのでしょうけれど、
少なくとも体に悪いことではないので続けてみます。



(注)生姜汁のあげ過ぎは禁物です。
必ず絞り汁のみにしてください。
体を温める効果以外にも、デトックス効果があります。
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by ruby_s | 2013-03-10 14:33 | 健康 | Trackback | Comments(6)
冷えかも?
今回ルビィーがこういうことになって、『何がいけなかったんだろう』と
自問自答する日々が続いています。
先天性の病気ならともかく、これは自分の管理ミスだと思っています。

これまで、ルビィーの食べるものやサプリメントの質、
食器や身につけるものに至るまで、拘って拘って選んできました。
贅沢をさせたいとか、そういうことではありません。
なるべく快適に、健康に、の一心でした。
どんなに可愛いものでも素敵なものでも、体によろしくないものはNGです。
お薬も然り。。。
薬に頼らなければならなくなる前に手を打つ…そうやってきました。
小さい頃からやや低めであったアルブミンに関しても、
食材やサプリメントによって問題ない程度には回復させてきました。
ところが今回は何をやっても、回復するするどころか下がる一方でした。
きっとルビィーの体の中で、何かが悲鳴を上げたのでしょう。
今はお薬に頼るしかありませんが、どうしてこうなったのかを
理解しない限り、本当の意味で良くなる日は来ません。

ここのところ、過去の血液検査の数値を見比べたり
過去の記憶を辿ってみたりしながら、私なりに考えてみました。

ありました。

多分これです。

冷え

ルビィーはお友達に比べても非常に暑がりです。
夏場のハァハァはそれだけで心臓がどうにかなるんじゃないかと思うほど。
パピーの頃に通っていた病院では、夏場は体温を下げる為に
氷水をあげるのも効果的ですよ…と言われたことがありました。
馬鹿な私は冬以外、昨年の夏までずーっとそれを実践していました。
わりと飲水量の少ないルビィーですが、氷水だとよく飲んでくれることも
長年当たり前のように与え続けてきた理由です。
私自身が極端な暑がりだったことも、
『冷え』に対して無頓着になっていた原因だった様な気がします。
更に、夏のおやつには凍らせた果物や、
時にはアイスクリーム(ワンちゃん用)やかき氷などもあげていました。
そしてここ数年は、突然川遊びが好きになったルビィーを
冷たい川の中で遊ばせることもしばしば。。
そういえば、冬はスノーシューなんかもしてたっけ。
体の中からも外からも、冷えるようなことばかりしていたのです。

冷えが今回の病気の原因になったと断定は出来ません。
でも、飼い主としての私の勘がそう言っています。
もし他に原因があったとしても、冷えが症状の悪化につながったと
考えることは、あながち間違ってはいないのではないかと思うのです。

そこで、今日からルビィーの冷えとり作戦を開始します ! !
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by ruby_s | 2013-03-08 09:50 | 健康 | Trackback | Comments(5)
落胆
ステロイド投与が始まって一週間。
相変わらず軟便が続いていることが気がかりでしたが、
土曜日の途中経過で数値が大幅に改善されていたので
多分大丈夫…と思っていたのに。

アルブミン値は土曜日の 2.0 から下がって 1.8 という残念な結果でした。
減薬を焦るつもりはありませんが、あと一週間、今の15mg/日を続ける
ことになったのはやはりショックでした。
土曜日には食物アレルギーの可能性は低いと言われていたのに
今日は一転、食物アレルギーを疑っての食事指導が入りました。
どんなに小さな可能性も疑い、除外していくことでしか原因を探れない
今の状況では、それは仕方のないことと頭では分かっているのですが。。
早くも一歩後退した感じがして落胆してしまいました。

ただ、ルビィーの元気は先週末に比べると復活しています。
恐ろしいほど水を飲むことと軟便であること以外は今までどおりです。
食いしん坊なのは、今に始まったことじゃないですしね(笑)

落ち込んでいても始まらないので、今日のところは
土曜日より 0.2 下がったというより
一週間前の 1.4 より 0.4 上がったと捉えて、
気持ちを切り替えていくことにします。
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by ruby_s | 2013-03-07 21:05 | 健康 | Trackback | Comments(6)
アルブミン値アップ
まずは結論から…
ステロイド投与3日目、アルブミン値が 1.4 から 2.0 に上がりました。

薬の影響なのか、実は一昨日から軟便に逆戻りしてしまいました。
しかも元気がありません。
心配で昨日の夕方、病院に行ってきました。
体重は木曜日から200gも減っていて…
すぐに採血をして検査することになりました。

内心、ステロイドが効いてない(あるいは合ってない)んだと思って
検査結果を待つ間、不安でいっぱいになっていました。
ところが予想に反して検査結果は、投薬3日目とは思えないくらいに
上がっていて、心底ホッとしました。
しかも、木曜日に聞いた『リンパ管拡張症の可能性』についても、
血液中に脂肪が吸収されていたことから可能性はほぼなくなりました。
またルビィーの場合は食物アレルギーの心配もまずないだろうということで
これまでどおりの手作り食でいいでしょうと言われました。
ホッとし過ぎて泣きそうになりました。

蛋白漏出性腸症であることに違いはありませんが、
これで少しケアしやすくなりました。
ステロイドは切り方が難しいと聞いています。
治療を始めたからには決して焦らず、ゆっくり確実に取り組む覚悟です。
リバウンドだけは避けたいので。。
そのあたりのことは担当の先生にお任せするとして、
私はその間、副作用の軽減や消化器官の修復に必要なケアを
してあげようと思います。

皆さんから励ましやアドバイスのメール、書き込み、あるいはお電話を
いただきとても感謝しています。
本当にどうもありがとうございます。
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by ruby_s | 2013-03-03 18:00 | 健康 | Trackback | Comments(4)
リンパ管拡張症(の可能性)
猶予期間の一週間が経ち、昨日、検査を受けてきました。

便の状態もよくなっていたので、淡い期待を抱いていたのですが…
結果は、更に下がって 1.4。
先生からリンパ管拡張症の可能性を告げられました。
蛋白漏出性腸症の原因のひとつです。

残念ですが、もう迷っている場合ではありません。
ステロイド治療の開始です。

幸い体重が維持出来ていること、便の状態が良いこと、
何より本犬が元気であることから入院治療は免れました。
それだけでもヨシとしなければいけません。

原因を特定する為にはバイオプシーなどが必要になります。
しかしながら、今の数値では検査を受けることすら出来ません。
とりあえず、こんな数値になってもまだ
腹水が溜まっていないことだけが救いです。
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by ruby_s | 2013-03-01 08:24 | 健康 | Trackback | Comments(4)
蛋白漏出性腸症の疑い
先々週、血液検査を受けました。
心配していたアルブミン値は1.6と昨年末から更に0.4も下がっていました。
低アルブミン血症です。
昨年末の検査でも低かったため、蛋白摂取量を増やしていたのに…。
そして先週の水曜日、肝機能検査のための採血で 1.5 と更に下がってしまい
いよいよ後がなくなったという感じになりました。

原因を探るため、便、尿、膵臓、肝臓の検査をしていただきましたが
そのどれもが可能性は低く、除外されました。
更に可能性は低いけれども、細菌感染、寄生虫に関しては
駆虫薬と抗生剤を投与することとなりました。
そして金曜日、蛋白漏出性腸症の疑いが濃厚だと告げられました。
これは私も予測していたことでした。
先生としては、すぐにでもステロイド治療を始めたほうがいいという
お考えのようでしたが、何とか一週間の猶予をいただきました。
その間に、自分で出来る限りのことをしてみたかったからです。
先生からは、今週の検査で数値が変わっていなければ即ステロイド治療、
万が一下がっているようなことがあれば
入院治療も覚悟しておいてくださいと言われました。

【これまでの気になる症状】

1月11日:夜に二度の嘔吐。
1月16日:軟便。
1月17日:今まで見たこともないような水様の酷い下痢。
病院で乳酸菌のサプリメントをもらい、下痢はすぐに治まる。


それから毎日、2回目からの便が紙で取りきれない程の軟便になり、
最後に黄色い泥状の便が出るようになりました。
何より、いつまでもしぶる様子が気がかりでした。

2月10日:黄色いとろとろの下痢。
2月11日:嘔吐。
2月13日:受診。低アルブミン血症の診断を受ける。


この日から食事は玄米クリームをベースにし、
ささみや鹿肉を与えるようにしました。
こまめに蛋白質を補給する為に手作りカッテージチーズや
ゴートミルク、ゆで卵の黄身をおやつとして与えています。
ようやく、先週の後半からは良い便をするようになったので、
これでアルブミンの値が上がってくれればいいのですが。。

アルブミン値 1.5 …これはもう、
いつ腹水や胸水が溜まってもおかしくないレベルです。
一週間猶予をもらったことが吉と出るか凶と出るか。
毎日、ルビィーのウン○タイムを固唾を飲んで見守っているところです。
小さな頃からお腹が丈夫で、食べ過ぎても、何を食べても、
常に快便だった子なのにね(涙)

皆さんにはご心配おかけしていますが、
当のルビィーはとても元気にしています。
ただ、お散歩に行くと腸の蠕動運動が活発になって
軟便になりやすくなる為、ずっと家の中にいて
ストレスはたまっているかもしれません。
可哀想だけど、ここは我慢のしどころです。

早く、笑顔でお出掛け出来るようになろうね。
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by ruby_s | 2013-02-26 02:29 | 健康 | Trackback | Comments(2)
これまで、そしてこれから。
これ迄、このブログで病気等のマイナスなことは書かない方針でした。
弱みを見せたくなかったとか、そういうことではありません。
病気のことを発信すれば、それ相応の影響力を持つと考えていたからです。
良くも悪くも、いろんな人がいろんな受け止め方をされるでしょう。
悪戯に怖がらせたり、逆に楽観視させたりすることは本意ではありません。
僧帽弁閉鎖不全症に関しても、長い期間サプリメントだけで維持できて
いることから、使用しているサプリメントの紹介をしていくことを
何度も考えてはきましたが、今は調子がよくてもこの先はわからない…
そんなことを思うと不特定多数の人に発信することは出来ませんでした。
もちろん、個人的に相談されればお答えはしてきましたが。。

私自身はどうかというと、ルビィーのことで心配なことがあれば
病院に連れていくのはもちろんのこと、
あらゆる手段で情報を集めてきました。
特にネット上には様々な情報が溢れていて、
当然のことながら自分なりに精査した上で(←ここ重要)
有益だと思った情報は自己責任において取り入れてもきました。
特にブログ上で病気の経過を書いてくださっているものは、
病気の先回りをすることを重要視している私にとって
とても参考になる情報源です。

ルビィーも10歳になって、それなりに心配することが増えてきました。
これまでのように、元気印のままではいかない様です。
このまま楽しいことだけを記事にしていって、
もしもルビィーが二十歳を迎えるくらいまで長生きしても
『ルビィーちゃんはずっと健康だったから』で終わるでしょう。
でも、『病気をしても長生き出来るんだ』ということを示せるなら、
それは意味のあることなんじゃないかと。。
こんなことを言っていても、逆に
『あぁ、やっぱり病気をすると長生きできないんだ』と
思わせることになるかもしれません。
読んでくれた人の希望になるのか絶望になるのか、
それは私にもわかりません。
記録のつもりなら、ノートにつけておけばいいだけの話です。
今までそうしてきましたから。
それを今になってブログにアップしていこうと思ったのは
もしかしたら自分にプレッシャーをかける為なのかもしれません。
公表する以上、何がなんでもルビィーの健康を守らなくっちゃ
…なんてね。

今、ルビィーは蛋白漏出性腸症(の疑い)による
低アルブミンの状態にあります。

詳しいことは、次回に。。。











    
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by ruby_s | 2013-02-25 17:39 | 健康 | Trackback | Comments(6)
整体の可能性
今週月曜日、リオンちゃんと一緒に野上先生の整体を受けてきました。
今回はこれまでのセミナーではなく、先生のお宅でみっちりと。

リオンちゃんは4回目ということもあり、整体を受けながらも余裕のカメラ目線。
カワエェ~♪
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で、ルビィたんはというと…あれれ?
初めての場所だというのに、横になった途端に眠ってます。(笑)
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初めて先生のセミナーに参加した際、
自律神経の働きが弱っていることを指摘されたルビィー。
もちろん、今回はその自律神経を調整していただきました。

ルビィーの場合、例えば足を引きずっていたとか、背骨が曲がっていたとか、
そういう、見た目で分かる部分の治療ではないので
効果が分かりづらいかもしれないと思っていました。

ところが、明らかにウエストが締まりました。
サイズを測っておけば良かったと後悔していますが
気のせいではないはずです。

もう一つの変化は…
これはもう少し様子を見てみないと断言はできないのですが、
自律神経を整えてもらったことで体温調整が出来るようになったのか
『ハァハァ』と言うのがグンと減ったような気がします。
毎日、朝起きてから夜寝るまで、ずっとエアコンをかけっぱなしなのですが
今日はルビィーが全く『ハァハァ』していなかったので
試しに午前中はエアコンなしで過ごしてみました。
決して、暑くなかったわけではないと思います。
だって、私は汗だくでしたから。
でも、ルビィーは全く『ハァハァ』することはありませんでした。
結局、午後からは私が耐えられなくて除湿だけはかけましたが。。。

これって、やっぱり整体の効果なのでしょうか。
もしそうだとしたら、心臓にもきっと良い効果があるはず…と期待してしまいます。

整体というと、体の歪みを治すだけのものと思っている人が多いかもしれませんが
これは思っている以上にいろんな可能性を秘めている治療法
なのではないかという気がしてきました。

先生がおっしゃるには、尻尾のマッサージをして尻尾が上がれば、
ワンちゃんは気持ちまで元気になるそうです。
気持ちが元気になれば、身体も元気になりそうですよね。
精神面まで上げることができる整体…素晴らしい!!
これからも、ずっと通い続けようと決めました。

先生のお宅からの帰り、リオンちゃんママに案内していただいたカフェが
とても素敵でした。
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本当はママも受けたい整体…それを我慢するかわりに、
美味しいケーキを食べるくらい許してね、ルビィたん。
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身体すっきりで、二人ともいい笑顔だね♪
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by ruby_s | 2010-07-07 23:59 | 健康 | Trackback | Comments(6)

愛犬・キャバリアのルビィーを彩るこだわりのモノや暮らし・・・
by ruby_s
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