やっぱりダメか。。
二週間前、アルブミン値が2.1に上がったと喜んでいたけれど、
願いも空しく下がってしまいました。
しかも 1.8 …これは発症当初の数値です。
約1年、低い範囲での上下はあったものの
1.9で踏みとどまっていたのに。。

元気もあって、食欲もあって、ウン○も良い状態です。
体重も更に増えました。
数年前に比べると白髪も少なくなりました。
ステロイドの影響で尻尾の毛は薄くなったにも関わらず、
何故か、若い頃から貧毛だったお耳の毛は長く豊かになりました。
ということは、全く栄養を吸収していないわけではないのですよね。

ルビィたん、アルブミンをどこに捨ててるの?



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by ruby_s | 2014-03-06 16:09 | 健康 | Trackback | Comments(14)
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Commented by ヨーキーもも at 2014-03-11 14:12 x
ルビィママ
初めまして

ヨーキーもも5歳♀です。
多分同じ病気で療養中です。
ルビィちゃん、元気もあって、食欲もあって、ウン○も良い状態なのにアルブミンが下がるのはどうしてなんでしょうね…不可解ですよね…

もももいろんな方のブログを参考に一進一退ですが頑張っています。
rubyちゃんの回復を祈っています。
Commented by ruby_s at 2014-03-11 16:05
《ヨーキーもも》さん

初めまして。
メッセージをいただけて嬉しいです♪

ももちゃんも同じ病気でいらっしゃるんですか。
この病気、本当に難しいですね。
発症当初は、数ヶ月で寛解させると意気込んでいたのですが、
あっという間に1年が過ぎてしまいました。
その間、ありとあらゆることを考えて対処してきたつもりでしたが…
いろいろやり過ぎているのか、あるいは的外れなことをしているのか、
なかなかアルブミン値は改善されません。
ただ、いろいろやってるからなのか、投薬期間が1年以上になったにも関わらず、
全身状態の良いことだけが救いです。

ももちゃんの数値は安定されているんですか?
ブログをお持ちのようなので、覗きに行かせていただきますね。
お越しくださってありがとうございました。
Commented at 2014-03-12 10:51 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ruby_s at 2014-03-12 19:22
《maymay》さん

私も、お会い出来て嬉しかったです ♪
あそこに行けばお友達にいっぱい会えるかと思ったのに、キャバちゃんには会うものの
なかなか知り合いに会えなくて残念に思っていたところ…
maymayさんにお会いしてテンション上がっちゃいました(笑)
そのままのテンションであれこれ質問しちゃって失礼しました。
エアバギーのこと、ありがとうございます。
コットの部分を買い替えられるのはいいですね。
問題は、ルビィーがmayちゃんのようにお利口に乗ってくれるかどうか…ですかね。
コットの位置が高くて飼い主と近くなるから、いいような気がするんですけど。
情報、ありがとうございました。
またランチでもご一緒出来ると嬉しいです。




Commented by らいゆんママ at 2014-03-12 21:41 x
ルビィーちゃん、なんとなく若々しくなったような気がします
体調が悪化していると、生命に関係ないところから
栄養を切っていくらしく、白髪になったり毛が抜けると
先日長生きセミナーで聞いてきたばかりです
ルビィーちゃんは、白髪が減り部分的でも毛が伸びる
ということは、栄養が回り始めているのかもしれないですね♪
Commented by ruby_s at 2014-03-13 23:37
《らいゆんママ》さん

若々しくなったと言ってもらえると嬉しいです。
昨年の今頃は最悪の事態も考えていたので、それを思うと
数値の改善はないにしても、今の状況を喜ばなければいけないのかもしれませんね。
早く、生命に関係あるところへ栄養が行き渡ってくれることを願うばかりです。
長生きセミナーでのお話、もっとお聞きしたいです。
Commented by るび at 2014-03-25 10:23 x
ルビィーたん♪
パピーに戻ったように見えるね~♬♫♬

数値は心配ですが、元気で何より♪
ママさんも心労おありでしょうが、
長丁場と覚悟して、気長にゆったり構えましょう♪
ママさんの不安がルビィーたんに伝わらないように・・・

家族の愛がルビィーたんの回復に届きますよぅに♡♡♡
Commented by R-mama at 2014-03-26 09:44 x
こんにちは、はじめまして。
うちの娘もルビーのキャバ、同じ病気です。病気でした。
8歳ごろから投薬をはじめて、17歳4ヶ月まで頑張りましたよ♪
旅立ってしまったばかりで、ルビーのコの写真を求めてさまよってこちらのルビィーちゃんに出会えました^^
ルビィーちゃんのすこやかで穏やかな毎日がずっとずっと続きますように!
Commented by ruby_s at 2014-03-26 16:35
《るび》さん

こうやってイタズラしてるときは動きも素早くて、パピーの頃のようなんです(笑)

先週はほぼ横ばいの1.9でした。
この記事の後から若干ウン○が軟らかくなっていることが気がかりですが、
減薬の効果なのか、尻尾の毛が生えてきたり、肉球の潤いが戻ってきたり、
目やにの量もニオイもグンと減りました。
アルブミンの数値も、きっといつか上昇してくると信じて頑張ります。
Commented by ruby_s at 2014-03-26 16:54
《R-mama》さん

初めまして。ご訪問くださってありがとうございます。
R-mamaさんもルビーキャバちゃんと暮らしておられたのですね。
しかも同じ病気だったなんて…。
この病気で長生きしている子はいないと思っていました。
でも、8歳からの投薬で17歳4ヶ月まで頑張った子がいると知って、
とてもとても大きな勇気をいただきました。
ありがとうございます。

大切な愛犬ちゃんが旅立たれて間もないということは、まだまだお辛いときですね。
お名前は何とおっしゃるのでしょう?
ブログとかmixiとかはされていないのですか?
R-mamaさんの愛犬ちゃんのお写真を拝見したいです。

もしよろしければ、この病気に関するアドバイスをいただけると嬉しいです。

R-mamaさんの愛犬ちゃんのご冥福をお祈りいたします。
Commented by R-mama at 2014-03-27 09:06 x
おはようございます。うちの娘、名前はロビです。天使になって丸1週間経ちました・・・

ブログなどはないのです、残念ながら。
写真、お見せしたいです。ルビィーちゃんには負けちゃうかもしれないけど、うちのロビちゃんも小顔でほっそりの美人さんだったのですよ。

病気に関しては、
エネカルドとベトメディンという薬をずっと飲んでいました。心臓病の一般的なお薬らしいです。
育て始めた時から、犬種的に心臓病発症は免れないと覚悟していて、とにかく10歳を目指していたので、それ以降の7年余は私へのご褒美の日々でした。

心がけていたのはストレスフリーです。
うちのコはお出かけや散歩で他のワンちゃんに会うことなどが苦手だったので、ほとんど家で気ままに過ごさせていました。
家でもかまいすぎず、でもひとりぼっちにはしないように、、、
シャンプーも嫌いで、蒸しタオルで拭くだけでしたし。
まあ、ひたすらマイペースなお嬢様でしたね。<続>
Commented by R-mama at 2014-03-27 09:07 x
<続>血液検査の数値などにあまり敏感になりすぎないアバウトさも、ある程度必要かなと感じます。食欲があって、ウン○の状態がよく、健やかに眠れていれば、その生活は間違っていないのですよ。
あと、奇麗なピンク色のかわいい舌!^^

心臓病での最期は苦しいものかと、それを考えるとこちらが震えて息ができないくらいでしたが、
ロビちゃんは静かに眠ったまま心臓が止まったようで、可愛い寝顔で旅だって行きました・・・

こうして思い出話をするだけでも、少し心が慰められます。
長文になってしまって失礼致しました。
ruby_sさんは素敵なママさんです、自信を持ってこれからもルビィーちゃんをたくさん愛してあげて下さいね。
Commented by ruby_s at 2014-03-27 17:29
《R-mama》さん

書き込み、ありがとうございます。
ロビちゃんとおっしゃるんですね。
まだ一週間ですか。。。
先に逝ってしまうことは最初からわかっているとはいえ、いざそのときが来たら
どれほど大きな喪失感に襲われるのか…想像に難くありません。
ましてや、一緒にいた年月が長ければ長いほど絆も強かったはずですものね。

ロビちゃんは心臓病でいらしたんですね。
ルビィーと同じ僧帽弁閉鎖不全症だったということでしょうか。
ルビィーは3歳になる少し前に心雑音、5歳になるときの健診で逆流が発見されて
そのときに僧帽弁閉鎖不全症と診断されました。
幸い、今もお薬なしでほとんど進行することなく維持しています。
ところが…昨年、違う病気になりまして。
ざっくり言うと、蛋白質が吸収されない病気なんです。
その為にアルブミンの値が低いのですが、もっと低くなってしまうと
腹水や胸水が溜まるようになります。
この病気は完治することはなく、予後は1〜2年と書いてあるのをあちこちで目にします。
ただ、発症から4年以上頑張った子もいるようですし、まだまだ希望は持っていますが。   …つづく
Commented by ruby_s at 2014-03-27 17:29
つづき…

R-mamaさんがおっしゃるとおり、ストレスを感じさせないようにすることは大切ですね。
思いがけないことがストレスになってる場合もあるみたいなので、
その点は今まで以上に気をつけていかなければと思います。
若いときと同じことをしていたのでは負担にもなりますしね。

ロビちゃんもたくさん愛されていたご様子。。
きっと幸せな気持ちのまま旅立っていかれたのでしょうね。
本当にお写真を拝見したかったです。
いつか…私が虹の橋にルビィーを迎えに行ったときには、
小顔のほっそり美人キャバちゃんを探してみることにします。
R-mamaさんの悲しみが1日も早く癒えますように。。
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